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TOEFL4技能分析

2018/06/05
 
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TOEFLの結果に愕然とし、日々自己分析しています。

4技能のうち、Speakingは全く太刀打ちできませんでした。Writingも含めて、outputに大きな問題があるようです。

SpeakingもWritingもまとまりもなく、言い終わらない、書き終わらないままTime Up.

かなりの対策が必要でしょう。

Reading

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4つのテーマからの構成でした。120分。

Inca帝国、ポテト、、

一番初めのテーマを通しで読み終えると、10分は経過していて、

パラグラフ毎の設問に移り、テーマ1を解き終えたときには、残り時間30分が経過。

 

次のテーマに移るも、テーマ2が終わった時には、残り30分。

テーマ3とテーマ4を15分づつで解きましたが、テーマ4の後半は最後まで解き終わりませんでした。

 

パラグラフをすべて読み終えてから、問題を解き始めたこと。

単語の問題や、簡単な文章の意味を問う問題を確かめながら時間をかけてといたことが時間原因の一つだと思います。

3-4行くらいをハイライトしている部分の意味を問う問題が難しく感じました。

Listening

「Listening lynda」の画像検索結果

3テーマ、1テーマ14問づつ。

不具合のあるIDカート更新、penitent ice、アメリカ音楽の歴史~3つのブレイクスル―~

二人の会話は聞きやすく、一人がしゃべり続ける講義は難易度の高い専門用語が多い。

Official Guideより1テーマの英文が長い。

Speaking

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市長に向いている職業、家通学と寮生の利点欠点、推薦状が遅れる学生のとる手段、大学院生が料理教室を開催、

一番の問題。

まず、講義をまとめることができなかった。

登場人物の訴えをまとめることも、その後自分の意見を言うこともできず、完全に不完全燃焼。

今回で問題形式はつかんだ。

まずは、テンプレートを覚えこむという対策を取ることとした。

Writing

「Writing lynda」の画像検索結果

 

映画が先か、本が先か、生物学講義 playの意義

質問に対する正確な答えでない。

両方の立場の利点、欠点を述べる。

同じ表現の繰り返し。

時間内に書き終わっていない。

タイプミスが多い。

まとめ

  • 散々な結果
  • アウトプットが弱い
  • リーディング、ライティング、スピーキングは時間も足りていない。
  • テンプレートの活用をして時短。

 

Nothing could be worse than this.

 

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